クリスマスには、同僚とプチプレゼントを贈り合って気分を盛り上げているという介護士。
ちょっとしたものでもプレゼント選びは難しく、毎回悩んでしまうよう。迷った結果、あるクリスマスに贈ったプレゼントは実用的なアレでした。
12月に入ると世間は一気にクリスマス一色です。クリスマス当日はもちろん通常通りの勤務なので、せめて気分だけでも……と仲のいい同僚とプレゼント交換をしたりします。
当日が出勤じゃない年は、前後の勤務が一緒になった日にプレゼントを交換。以前は仕事帰りにちょっと喫茶店に寄ったりなどもできたのですが、コロナが流行り始めてからはそれもできなくなってしまいました。
プレゼントは“ちょっとしたもの”でも選ぶのがけっこう大変です。
小物は好みがあるし、シフトによっては一週間くらい会わないこともあるので食べ物もNG。なので、「買うほどではないけどもらったら嬉しい」と思えるようなフェイスマスクやちょっと高めの入浴剤をよく選びます。
休みの前日にゆっくりお風呂でリラックス、お風呂上りにフェイスマスクでしっかりお手入れ……と想像すると、いつもより仕事もがんばれそうな気がするんですよね。
他にも、ハンドクリームはいくらあっても困らないので嬉しいですし、変わったところでは湿布薬や栄養ドリンク、鎮痛剤もよくプレゼントし合います。
プレゼントはもらうのも嬉しいですが、相手が喜んでくれるものは何かなぁと選んでいるときが一番楽しい気がします。
今年はウケ狙いでキャラクターのフェイスマスク(かわいいですよね!)にしようかな、などと暇があればネット検索してしまうのでした。
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